2013.06.09

初夏の山形旅(6)- 山形のそば

さすがにお腹もすいたので、お昼にします。山形といえば、やはりおそばです。
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そばを待つ間、そばを揚げたお菓子が供されます。
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豆腐も頼んでみました。
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この季節しか楽しめない山菜の天ぷら。
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アナゴ天にも山菜がついていました。
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そばは、田舎そばと二八そば。
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お腹いっぱいなりました。

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近くの山伏の湯で、ちょっとひと風呂。田んぼの中に突然近代的な建物が建っています。
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空港へと向かいます。
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が、途中で立ち寄り。大きな岩ガキに巡り合えました。
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空港では、平田牧場のお店があったので、ちょっと立ち寄り。
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連れもやっとビールにありつけます。
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おつまみセット。玉こんにゃくは地元の名物。
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もちろん、豚も。
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2杯目はホッピーに。
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これに合わせて、モツのから揚げも。
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搭乗予定の飛行機が近づいてきました。
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そろそろ東京へ戻る時間です。

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初夏の山形旅(5)- 羽黒山をたのしむ

 今夜の宿は羽黒山のふもとの宿坊です。鳥居が見えてきました。
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今夜の宿「神林勝金」に到着です。ちょうど萱の葺き替え中のようです。
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まずは、お風呂をいただきます。他にはお客さんもいらっしゃらないようです。
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部屋からは隣のお堂が見えています。山に抱かれている感じです。
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夕食。連れのお気に入りの精進料理です。
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昼間訪ねた、夢探訪をいただきます。
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ゆっくり眠って、気持ちのいい朝を迎えました。朝食も、もちろん精進。もちで力を蓄えます。
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お世話になりました。
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いよいよ羽黒山へ。
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昨日宿の部屋から見えていたお堂に正面からお参り。

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山の始まりです。
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少し行くとたくさんの神様が祀られていました。
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須賀の滝です。
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祓川を渡ります。
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樹齢千年以上の爺杉。
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間もなく、五重塔が見えてきました。
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いよいよ本格的な坂の始まり。まずは、一の坂。
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もっとも急な二の坂
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奥にも鳥居が見えています。
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階段の途中にはいろいろと彫り物が。
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こちらは縁結びの神社のようで、たくさんのお願いが結ばれれています。
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いよいよ三の坂も残り少なくなってきました。
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ついに出羽神社に到着です。2446段の階段を登り切りました。まず目に入るのは、龍の彫刻が立派な厳島神社。
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そして、三神合祭殿が見えてきました。
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ここでも、ちょうど萱の葺き替え中です。
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こちらは、月山神社・湯殿山神社・出羽神社の3つの神様をあわせてものです。
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本格的なお祈りが始まりました。
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鐘楼も立派です。
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神様はたくさんいらっしゃいます。
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それでは、戻ることにしましょう。
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三の坂の途中から南谷方面へと向かいます。
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ここには、かつて寺があり、松尾芭蕉が滞在していたそうです。
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元の道へと戻ります。
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下界に戻ってきました。
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2013.06.08

初夏の山形旅(4)- 「アル・ケッチャーノ」でランチ

山形に来たからには、是非立ち寄りたいと思っていたのが、有名イタリアン「アル・ケッチャーノ」。山の中にあるのかと思いきや、大きな国道沿いに突然現れてびっくりです。
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まずは、白ワイン。連れは運転があるので、「秘境の湧水」に。
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前菜サクラマスと野菜のリゾット。
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メイン。私はアクアパッツァ。野菜たっぷりです。
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連れは、羽黒山伏豚のロースト
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メインの後にパスタです。日本らしい構成です。ハマフグ、レタスとカラスミのペペロンチーノと生ハムときのこのパスタ。
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ドルチェとエスプレッソ。
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ハーブティーも選べます。
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となりは、簡単な食事とドルチェを売っています。
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店のすぐ横からは、羽黒三山が見えています。
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近くの鶴岡城址に行ってみます。藤沢周平の故郷ということで記念館もこの中にあります。こちらは、鶴岡の郷土人物資料館の大宝館。大正元年の建物だそうです。
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すぐ横にある、庄内神社にお参りします。
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近くには、昔の学校だった至道館も。
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簡単、鶴岡観光でした。

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初夏の山形旅(3)- 酒田観光

山形の地のものが手作りされた朝食を楽しみます。
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まずは山居倉庫地区へ。こちらは、旧鐙屋。廻船問屋として栄えた商家のようです。
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山居倉庫が見えてきました。
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記念館で重たい米俵を持ち上げて、また、散歩。
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酒田奉行所跡です。
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つぎは、本間家住宅へと向かいます。「本間様にはおよびもせぬが、せめてなりたや殿様に」というほどの権勢を誇った商家です。表は武家づくりとなっています。
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丸に「本」の瓦。
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道をはさんで、本間家の「お店」が見えています。
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ずいぶんと栄えた街だったことがわかります。

酒田を離れて鶴岡方面へ向かいます。途中で、酒造に立ち寄り。
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試飲をたくさん楽しみました。

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2013.06.07

初夏の山形旅(2)- 酒田のフレンチ「ル・ポットフー」

無事に仕事も終わったので、連れに新庄駅まで車で迎えにもらうことにしました。駅前では、新庄祭りを彩った立体時計が時刻を告げています。
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酒田は結構フレンチのお店が多いようです。ということで、たまたま宿泊するホテルの中にあったフレンチ、ル・ポットフーへ。エレベーターを降りると、すぐにそこはお店の中でした。

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オーセンティックなカトラリーです。
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酒田は港町なので、前菜はお魚のカルパッチョ。
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スープ、連れは濃厚なエビのビスクを、私は野菜たっぷりのコンソメ。をチョイス。
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メイン。連れは庄内豚。
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私はアイナメのムース包み。結構手の込んだ一品です。
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ワインは軽く、グラスで。
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最後にコーヒーで締めです。
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酒田の街をちょっと散歩。駅に立ち寄りです。Dscn1534

部屋では、新庄で買っておいた日本酒を楽しみます。
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2013.06.06

初夏の山形旅(1)-新庄往復

毎年冬に、山形の新庄に出張に行ってますが、今年は夏も出かけることになりました。山形新幹線の終点、新庄までは、東京駅から約3時間半。3日間の出張で2往復してしまいました。
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長い新幹線旅なので、社内のおつまみは欠かせません。1回目はおとなしく。
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2回目は大胆に。
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Dscn1514山形の水田にちょうど夕日が沈んでいきます。
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ホテルでも、もう少しおつまみとお酒を。
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朝、クライアントへ向かう途中、鳥海山が見えていました。
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2009.06.28

北日本行脚7-米沢牛とさくらんぼ

今日もローカル列車を使って、米沢へ向かいます。うちのお米は、「米沢稔りの会」という農家さんの集まりで、無・低農薬で栽培されたあきたこまちを送ってもらっています。今回、そちらで交流会が開かれるというお知らせがありました。自分たちの食べているお米がどんなところで育っているか興味があったのと、さくらんぼ狩りが無料で楽しめるということなので参加してみることにしました。

まずは、仙台駅の駅うどんで軽く腹ごしらえをしてから、仙山線へと乗り込みます。

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途中で、山寺が見えてきました。4年ほど前のちょうどこの時期、上まで上って気持ちよかったときのことを思い出します。

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山形駅で、川崎フロンターレのサポーターを見ながら(サッカーの試合があるようです)、乗り換えて米沢へ。駅では稔りの会の方が待っていてくださいました。まずは昼食。米沢なので「牛肉ど真ん中弁当」か何かかと思っていると、大きなレストランの中へ。割烹でちゃんとした米沢牛コース料理です。無料で参加しているのに恐縮してしまいます。

前菜から、米沢牛もも肉の冷しゃぶ・佃煮・そぼろと米沢牛づくし。

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おつくりも米沢牛。

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メインももちろん米沢牛。

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僕は大満足ですが、牛肉があまり得意ではない連れは、かなりがんばって食べてます。

デザートには、早くもさくらんぼが登場です。

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午後は分刻みで観光、たんぼ見学、さくらんぼ狩りとスケジュールされています。

冬に訪れたときもそうでしたが、今年のNHKの大河ドラマ「天地人」で米沢が取り上げられているため、観光客でいっぱいです。これが、林泉寺にある直江兼継と奥さんのお墓。こちらのお寺は、最近になって急に拝観料を取るようになったそうです・・

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次に向かったのが、おめあての田んぼ。ほとんど無農薬で育てているため、草取りなどが大変だとおっしゃってます。そんな苦労の末、この田んぼからお米が届いているんだと思うと、大事にいただかなくちゃいけないなと痛感します。

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近くには上杉鷹山公みずから田植えをされたという籍田があります。この場所も、稔りの会の佐藤さんが管理されているそうです。

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上杉家党首代々の墓所の中で、鷹山公の墓だけにはお花が備えてありました。人気者です。

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さて、次はいよいよさくらんぼ狩りです。米沢では、さくらんぼのメイン品種佐藤錦の収穫は終わっているそうですが、稔りの会の方がお願いして、少しだけ、この日のために収穫をせず残しておいて下さったそうです。なので、木に残されているさくらんぼは完熟状態です。なかなか食べられないと地元の方も、おっしゃっています。

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次々に木からもいでは、口に入れていきます。

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佐藤錦以外にも、秀峰という品種や、昔懐かしいすっぱい味のするナポレオンという品種のさくらんぼもあって楽しめました。もちろん、お土産用にパックいっぱいにつめて持ち帰ります。

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最後に天地人博物館と上杉神社を観光して、お開きとなりました。

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稔りの会の皆さん、本当にいろいととお世話になりました。

帰りは、ローカル列車で東京まで帰るのは、さすがに難しそうなので、新幹線にしました。サッカーのサポーターの帰りとちょうど重なったようで、社内は大混雑です。立ったまま福島まで行って、別の新幹線に乗り換え東京まで戻ることとします。梅雨真っ只中にもかかわらず、天候に恵まれたいい旅でした。

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2009.06.27

北日本行脚6-松島観光と牛タン「利久」

塩釜港から船に乗って、松島見学です。あちこち旅していますが、なぜか日本三景とよばられるところに行ったことがありませんでした。なので、松島が三景初体験です。午後の塩釜港を後にます。

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夫婦島。

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仁王島。

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傾いてきた午後の日が反射してきれいです。

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これが、乗ってきた「はくつる」号です。

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五大堂も見えています。

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近くの瑞巌寺に行こうと思いましたが、残念ながら閉門の時間。周りの散策だけでも気持ちよい感じです。

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今夜は、仙台市内に宿を取りました。夕食は仙台名物の牛タンにしました。チェックしていた店がいっぱいでは入れなかったため、大手牛タン店「利久」へ。8時過ぎにもかかわらず、店の前にはまだ人が並んでいます。若干待ったところで店へ。メニューは牛タンだけかと思いきや、牛タン以外のものもそろっていて、連れはほっとしています。

まず、お通しはずんだ豆腐。お酒は、地酒の飲み比べセット。

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牛タン刺身と牛タン焼き(極み)。

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連れは定規揚げに、この時期のお勧め岩ガキです。

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それから、この地域の特産、ホヤ。

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そのほか、煮込み・牛タンコロッケ・テールスープも定番です。

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お酒も進みます。

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おなかいっぱいになってホテルへ戻ります。

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北日本行脚5-塩釜散策

塩釜といえば、塩釜神社。が、散策しているうちに、大きく通り過ぎてしまったようです。歩いているうちに愛宕神社についてしまいました。こちらには、塩をゆでるという釜が保管されています(塩釜の由来)。

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さらにもう少し進むと、塩釜神社が見えてきました。正面の階段はかなり急です。

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延々と上ります。

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229段を上って、やっと到着です。

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上からの眺めは、ちょっと怖い感じもします。

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帰りは東参道のほうへと向かいます。ちょうど輪くぐりの準備中でした。

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山を下りてくると、先ほどの愛宕神社の近くにかまぼこやさんが目に入りました。そう、このあたりは笹かまぼこの有名な地域です。老舗の「阿部平」入ってみました。少しだけ買っていこうと入ってみたのですが、お店の奥さんが、次から次に試食させてくださいます。結局4枚試食して8枚購入。そうしたら最後に、追加で3枚のお土産まで持たせてくださいました。ありがとうございます。

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さて塩釜の日本酒といえば、超有名どころ「浦霞」です。

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酒造には試飲販売所があります。中に入るとレトロな雰囲気。いつも見かける「浦霞 禅」のラベルのもととなった色紙(妙心寺の方が書かれたようです)もおいてあります。

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300円で試飲をして、県内限定販売の原酒を購入。ちなみに、試飲のときに使ったグラスは、そのままお持ち帰りです。

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塩釜の方たちは、みなさんとっても親切な感じです。

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北日本行脚4-普通電車で塩釜へ

今日も、朝からいい天気です。まずは新千歳空港へ。

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千歳からの飛行機は1時間ほどで岩手はなまき空港に着陸です。

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かわいらしい空港から、タクシーで今度はJRはなまき空港駅へ(短い距離でしたが、タクシーのメータがかなりあがって??ちょっとやな感じです)。駅舎はかわいらしいものです。

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入ってきた普通電車に乗って、はなまき駅で下車。宮沢賢治の里ということで、それらしいものでいっぱいです。

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ここからも延々と普通列車の乗り継ぎ。

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やっと目的地の塩釜に到着しました。もうお昼も過ぎて、おなかも減っているため、とりあえず食事とします。なまマグロ水揚げ日本一の塩釜なので、やはりお寿司。ということで、町で見かけたすし屋さんへ「すし徳」へ。

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地元のかたがたでにぎわっています。お勧めの特上にぎり。アブラの乗った鮪が舌でとろけます。

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こちらは、超リーズナブル(お吸い物もついて1,000円!)のカニ丼。カニをほぐした身が下のほうまで詰まっていて、ご飯よりも多いくらいです。

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追加で、赤身をもらって堪能した後、店を出ました。

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